星と時のVillage

都心通勤の快適、高度な都市性と豊かな自然が融合するバランスの良さは、多様化する現代のライフスタイルにぴったり。リモートワークなど新たなワークスタイルも進む今こそ、ニュータウン構想のポテンシャルに注目してみませんか?

昭和44年から51年の歳月を経て、今では大型複合商業施設や教育施設、大手企業が集積大型する中核都市に成長。
一方で、約50haもの総面積を誇る千葉ニュータウン内最大の都市公園「北総花の丘公園」では広々としたドッグラン、手ぶらでBBQが楽しめるバーベキューガーデン、オオハクチョウが姿を現す水辺、ガーデニングなどの相談や雑誌が揃うライブラリーなど家族で一日楽しむことができます。

日本橋へ40分。成田空港へ23分。街路樹に彩られた美しい街のなかに、「住む・働く・学ぶ・憩う」が揃う高水準な住環境をめざし、開発された千葉ニュータウン。計画的に開発されこのた街は、多様なライフスタイルを快適に受け止めてくれます。

日々の買い物は美しい桜並木を歩いて5分。
スーパーマーケット・ヤオコーをはじめ、インテリア雑貨、ドラッグストア、医療モールなどが便利に揃います。

徒歩10分の「イオンモール千葉ニュータウン」には、暮らしを彩るカフェやグルメ、ファッション、映画、スポーツ、カルチャースクールに加え、ドン・キホーテなど約170店舗が入店。

家族に野菜たっぷり料理を作りたい日は新鮮で安心な地元野菜のある「わくわく広場」。ホームパーティなら美味しくてインスタ映えする輸入食材などが豊富に揃う「カルディ」と、お買い物がぐんと楽しく。 また23時まで営業の「朝日スポーツジム」なら、仕事帰りにワークアウトも可能。休日は映画を見たり、お茶をしたり、食事をしたり。ショッピングモールへ徒歩10分の暮らしは、千葉ニュータウンの中でもやっぱり便利で、華やかです。

最大の特徴は、遊歩道型の公園の存在です。車のこない安心感はもちろん、樹木に彩られた美しい遊歩道型の公園で、子どもたちが自由に遊べるようになっています。

また、96%の住まいが、遊歩道と車道、どちらにも面した開放感のある立地となっています。玄関前にも、また庭の向こうにも道がある。それが街区全体の開放感を高めている理由です。

ベルギーレンガのウォール、石積みの花壇、優しいフォルムのガーデン水栓など。なにげない日常をわくわくさせるデザインが散りばめられています。

ブロックごとに趣の異なるマテリアルを使い、ディテールから作り込むことで、統一感ある街並みを超え、ここにしかない世界観が創りあげられています。

夕刻になると、家々の灯りやガーデンのイルミネーション、星座モチーフの照明がふんわりと灯り、帰宅時の安堵を深めます。

小学校を中心に住区をつくり、教育、医療、公益施設をバランスよく配し、良好な地域コミュニティに暮らす。
それが「近隣住区」の考え方です。

1920年代、ニューヨークの地域計画のひとつとして提唱された街づくりの方法論ですが、ここ千葉ニュータウンも小学校区を基本的な単位とした17の住区で構成されています。

学校以外にも、保育園やクリニックをはじめ、三本松公園や二軒茶屋公園、十余一公園などが位置。なかでも水辺を抱く十余一公園は、鳥のさえずりが聞こえるゆったりとした公園で、池や小川には魚やかめ、ザリガニなどが生息。様々な木々が茂る「どんぐり山」として親しまれています。 特筆すべきは徒歩1分の桜台センターの存在。児童館、図書室、そして証明書の交付なども可能な出張所としても機能。大人も子どもも「近隣住区」の恩恵を日々実感できるポジションです。

全邸敷地面積170㎡超。さらに、96%の住まいが道路や遊歩道の2面に面する解放感のある街づくりという「星と時のヴィレッジ」の特徴を活かし、1邸1邸にテーマを持たせて設計。面積以上に楽しみが広がるトヨタホームの設計力と上質感をぜひ現地にてお確かめください。

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